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漫画【リィンカーネーションの花弁】灰都さんと東耶

こんには、ななです。

【リィンカーネーションの花弁】

のまんがを読んだので紹介します。

 

私は、まんが王国で無料試読出来た

ので是非読んで下さい。

 

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東耶は家に帰っていると、背後から

灰都さんが来て課題写し終わったから

と返しにきます。

 

灰都さんは東耶に顔を近づけて、深い

隈に寄りっぱなしの眉間で、勉強好き

には見えないと言います。

 

東耶が勉強する理由は、才能を探して

いるからです。

 

東耶は勉強以外にもたくさんの習い事

をしてきました。

 

けど、どれも才能はありませんでした。

 

灰都さんは才能が無いようには見えない

と言います。

 

どの分野にも自分より優れた人が前に

行くし、比べる間もなくわかってしまう

と、東耶は言います。

 

灰都さんは私たちは似ていると言います。

 

東耶は塾があるからと立ち去りますが、

灰都さんはイノマンに東耶の名前はなん

だったか聞きます。

 

イノマンは何故さっき東耶に塾を休んで、

駅周辺に近づくなと忠告しなかったのか

と言います。

 

灰都さんが言わなかったのは、どうせ東耶

は何を言っても行くからだと言います。

 

塾が終わり、ベンチに座って考え事を

しています。

 

兄を超える才能が自分にも必ずあるはず

だと思っています。

 

警官が誰かが人を食べているのを見て、

それを見ていた警官達は男に

食べられます。

 

東耶は警官の死体と男を見て恐怖は感じて

いません。

 

男の体から花びらが散っているのを

眺めています。

 

男は持つ者で、人を殺す才能がある事が

わかった東耶は羨ましいと思います。

 

気になるようでしたらまんが王国で
無料試し読みできるので読んでみて
ください。

 

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リィンカーネーションの花弁
で検索すると出ます。